蝦夷駒ケ岳.渡島駒ケ岳.単に駒ケ岳とも呼ばれているそうです。 高さ1131㍍の活火山で渡島半島のランドマークとなっています。 林越しにも海越しにも、どの方向から見ても美しい山です。
世界遺産の白神山地の緩衝地帯にある「暗門の滝」です。 駐車場から片道1時間程度の間に、第三の滝・第二の滝(写真)・第一の滝と続いています。 白神山地の緩衝地帯とはいえ、見事なブナの森があり、沢にはまだ根雪が残っていました。
弘前から津軽半島までの国道339号線の途中に、全長338㍍.標高70㍍.362段の階段があります。 世にも珍妙な階段国道です。
花後の”花托”が蜂の巣状に似ているところから、ハチス→ハスになったそうです。 花言葉は「清らかな心」。 泥水でも清清しく咲く花は、仏教とも縁の深い花です。
”昭和の森”で編んだ蔓の小作品。 私はテイエヌ先生の門下生として色々とご指導を戴いています。
K子ちゃんが可愛がっているハッピー君です。ハッピー君はK子ちゃんとMちゃんの親子喧嘩の仲裁もできるお利巧さんですって! なんとK子ちゃんはこのハッピー君の話が判るそうです。
「ポーラ美術館印象派コレクション展」で出会った一作です。モネといえば睡蓮シリーズがあまりにも有名ですが、この作品は躍動感あふれる迫力があります。濛々とする煙と輝く水蒸気の間から今にも機関車が出てきそうです。
福岡城址の池に咲き始めた睡蓮です。 偶然通りがかって見とれているうちに、モネの睡蓮を真似た”マネの睡蓮”になりました。
福岡美術館にたっている裸婦像です。 誰の作品か確認していませんが、随分と以前からあるようです。 光の具合によって表情が変わって見えます。