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2021年6月 8日 (火)

ブログを引っ越しました‼

漫ろ歩きの
「あれ!?」 「なるほどね!!」の
気ままな日記です

新ブログ
「森林インストラクターの漫遊日記」

 

理由は下記の通りです。

長引くコロナ禍で自粛生活を便々と日を送ってたら、スマホがロック状態になってショップで解除してもらい初期化されたのを修復してもらって“もどった‼”と安堵していたら、今度はなんとPCのヒンジ部分が”ガリッ!”と壊れ外れてしまった。

いや、そんな乱暴もしてないのに…前々からヒビが入って「なんでこんなに粗末なの!」と思いながら使っていたのだったけど、とうとう壊れて開け閉めがとても不自由になったので、買い替えようかと家電に足を運んだが、“ジュウウン万円”の出費になるので、「未だ三年も使ってないのに⁉勿体無い。」と思って、そうだメーカーに聞いてみようと電話したら、送っていただければ見積もりしますというので宅配便で送った。

三日ほどたって「ヒンジ部分だけの修理はできません、さらにお使いのボディは無いので新しいものに替える必要があり、さらにマザーボードなど数点交換の必要があります。」という。
“こりゃ高こうつくばい”と思いながら聞いていたら「一万○○○円」という。

「交換を承諾いただければ性能もupした部品になりますし、どうですか」と云うので、「なら、お願いします」と言ったら「初期化されます。」という。

“初期化⁉またまた嫌な言葉だに”、と思いつつも、「フォローしますので安心してください。」と云う言葉に、お願いする事にした。

三日ほど経って戻ってきた。

ほ、どんなん。と思って箱から出してみたら新品同様に見えて、まずまずじゃん‼。

まぁ、良かんべ。と思ってPCを立ち上げたら当然初期化状態で、これまた悪戦苦闘の始まりだった。

先ずは修理に出したM社に種々フォローしてもらって、MS社に大本のソフト関係をフォローしてもらい、ブログの不具合をN社に手伝ってもらって…、それぞれを遠隔操作でフォローしてもらって結構な時間を消費しながら修復した。

そして一応バックアップが済んだので、キーのタッチなど「ほうほう、いい感じ!、こりゃ良かばい‼。」と思っていたら、ブログの写真がうまくUP(表示)できないのに気が付いた。

「写真が思うように収まりません」とN社に再度連絡したら、また遠隔操作で延々と調べたり確認したり“イジッタリ”してもらったけど思ったような解決には至らなかった。

結局、写真の添付は当分あきらめて文章だけのブログで我慢することにした。

と言うのもM.S社の“関係に原因”があるのじゃないかと思っていて、30日間待ってみようとすることに独り決断した。
これがどうなるかは不明だけど、その間写真なしのベタ拙文になることになった。

コロナ禍でうんざりしているところに大災難でした。

そんなこんなの日常でしたが、これからも拙いブログに御足をお運びいただければ幸甚です。

ご贔屓頂く皆々様のご健康とご多幸を祈念申し上げます。(謝謝)

2021年5月25日 (火)

2021年シイタケづくりの本伏せ編

100年の森でシイタケを作り始めて久しくなるけど、今回はこのコロナ禍で密にならないようにして“少数精鋭”で仮伏せしていた榾木(ホダギ/原木に植菌した丸太)を本伏せした。

R305s1
(一日目の参加者)

先ずは伏せ込み場の整地作業から始めた。
そこは南斜面の真竹の林で光条件と風通しを考慮しながら適当に竹を徐間伐をして、さらに落ち葉掻きをして明るく清潔な場所を確保した。

次の作業は榾木を立てかける支柱作りだが、これは近くの孟宗竹林から太い竹を伐って運び設えた。

R305s2
(支柱づくり)

そしてクヌギ林に仮伏せしていた榾木をせっせせっせと運んで支柱に立てかけ、クヌギの枯れた枝葉を軽くかけて一日目の作業を終了した。

R305s3
(無事一日目が終了)


二日目は参加者が一部交代して作業開始。

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(二日目の参加者)

二日目は梅雨時期とはとは思えない晴天で気温も上昇して、太い榾木を運ぶのには辛(シン)どい作業となった。

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(榾木の搬送作業)

この100年の森では初めてカシ(樫:ブナ科)を二月に寒切り植菌しておいてたが、その太い大きなカシの榾木丸太の重いこと重いこと、汗だくの作業となったが、皆さん元気で運び終えて本伏せも無事終了した。

そして次は現役の榾木(今は休眠中)を一度解体して、その辺りの竹の除伐と落ち葉掻きをしながら環境を整えてまた組み戻した。
その時一手間加えて榾木を逆さまに立て直しのが「天地返し」と云う作業で、榾木の腐植と今は休眠中のシイタケ菌だが菌の環境も変えることで榾木の長持ちとシイタケの増収には欠かせない作業の一つもこなした。

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(二日目終了)

今回の作業はこの時期ならではの「本伏せ作業」だから、会員の皆さん一同に作業の案内をしていたけど今般のコロナ禍での緊急事態宣言を受けて、急遽案内を「スタッフで行います」と断りをして日頃からご協力を頂くスタッフと有志の皆さんで行った。
コロナも“終息”どころか“収束”しそうにもない状況下で参加いただいた皆さんには「お疲れさまでした」と感謝します。

ありがとうございました。

 

 

2021年5月 5日 (水)

セッコクが咲きました。

ワイフの実家の梅の古木にセッコクが花をつけました。

R3f01
(セッコク/石斛:ラン科)

セッコクは騒ぎもせず強い主張もせず静かに佇みますが、淡い芳香をかぐと「やぁ、咲いとったとね。いい匂い、きれいだね。」と気づかせてくれます。

今は亡き旧友のH君からもらったこのセッコクは大きく育つたびに庭木に着けたり、100年の森の彼方此方(アチコチ)にくっつけて増やしています。

何せ岩の上や大木に着生するこのセッコクは非常に丈夫なタイプで、カンカンの日照りだろうが真冬の寒ざらしのキンキンの氷結だろうがしっかりと根を張って乗り切ります。
そして今頃になって静かに咲いて待っててくれます。

お利口さんだな。
とっても。

庭やポタジェや100年の森にはいろんな方たちから頂いた草花や木々が増えました。
それらを見るたびに走馬灯のように記憶がよみがえります。

だから偶には100年の森に行って、木々を眺めたり草花に手をかけたりとその度に、“あ~だった!。そ~だった!。こ~だった!” と思い起こされるのです。

今では私の記憶の財産となって宝物となりました。

 

 

2021年4月23日 (金)

ヒトリシズカは一人ぼっち…!?

昨年、ヨトウムシの類にやられて「あらら…」と諦めていたヒトリシズカが初夏になってポタジェに登場しました。

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(ヒトリシズカ/一人静:センリョウ科)

すっと伸びた茎先に対生した葉が十字について節間がごく狭いから輪生したように見えるその先から一本の穂状花序(名前の由来)に白い小花をつけるヒトリシズカだけど、決して一人じゃないんだな~これが。

明るい落葉疎林の谷沿いのやや湿った辺りに育つヒトリシズカを見つけても、一人ぽつねんとしているヒトリシズカを見ることはありません。

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(ヒトリシズカ/英彦山にて.2021.04.10)

先日であった英彦山でも10~50本と思い思いの集団をつくって、つやつやの葉っぱをひろげ白のブラシ状の花が清涼にみえました。
その姿はまさにヒトリシズカでした。

そしてポタジェの話、昨年M大臣から頂いて植えた処が西日に当たる位置だったので「こりゃ暑かろう」と思って、一塊の株として根崩れしない様に大きく掘り上げてそっと移植しました。

そこはシマトネリコが育つ東側で朝日が当たり午後2時ごろからは木陰になる位置で、「ここならヒトリシズカも気に入ってくれるんじゃなかろうか」と思える処です。

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(移植後のヒトリシズカ/ポタジェ)

今頃いきなり移されたヒトリシズカも“ゲッ”と思ったかもしれないが、そこは先述のように大きな鉢状にごっそり移したからさしたる影響はなかろうかと…そしてここで増えたなら100年の森のクヌギ林にも広げてみようと思ってます。

 

 

2021年4月12日 (月)

100年の森の玉手箱

草地だったところに100本のクヌギを植えてスタートした100年の森に、木々や草花を植えながら接する狭い常緑林と竹林を除間伐して明るい里山づくりを継続して12年目に入った。

春になれば木々が芽をふき、草花が花を咲かせてくれるが、久しぶりに行ったヤマシャクヤクは花後の種をつけて、もう一個は花弁の散りかけた花を残こして待ちくたびれていた。
「おう、間に合った、良かったよ」と声を掛けたら「ふん」と、ばかりに少し不貞腐れてそっぽを向いていた。

ごめんごめんと奥に入ってヤマジノホトトギスは“どう何んかいの!?”とみたら元気な葉っぱをひろげながら元気に育っていた。

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(ヤマジノホトトギス/山路の杜鵑草:ユリ科)

「おお、元気元気!!」

で、傍のナンゴクウラシマソウはと見れば大きな葉っぱをひろげて今年は三株にふえていた。

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(ナンゴクウラシマソウ/南国浦島草:サトイモ科)

元気、元気とつぶやいてコンロンソウを見れば、白い花をたくさんに咲かせて「私が一番目立つのに、早よみてよ!!」とばかりにチョっといじけて見えた。

もう随分と立って花も疾うに終わったフクジュソウも元気に陽を浴びていたし、100年の森の住民はみんな元気で過ごしていた。

あとはオケラ(朮:キク科)の発芽が楽しみだけど、さてどうなるやろか⁉。
楽しみだな。

かように100年の森は玉手箱をあけるような楽しみがあって、里山も11年経って随分と様変わりしてきた。

再々記述しているように里山づくりにゴールはなく、ずっとまめな手入れが必要だけどこれがまた楽しいんだな。

コロナ禍で活動も自粛したまんまだけど、それでも行ってみると「あ~やってて良かった」と述懐できる“幸せ”を感じたりしている。

 

 

2021年3月30日 (火)

環状剥皮観察/クスノキ編11

2018年(H30)に環状剥皮したクスノキの近況報告です。

昨年(2020年)5月にUPして以来、久々の報告ですが遠目には大きな変化は見られません。

R3ks01(クスノキ/樟:クスノキ科)

けれど三回の夏を過ぎてから剥皮した上部から発根した不定根に元気がありません。

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(不定根の様子)

山神様の発達して“根になった”不定根と違って、このクスノキはぐるりと環状に広く剥皮したから「もうこれ以上の伸長は無理」と諦めた(!?)かのようです。

しかしまだまだ株元から発芽する不定芽は、ショボいながらも芽を出して“根性”を見せています。

R3ks03
(剥皮した下部から発芽した不定芽)

が、剥皮した当初と違って随分と弱い発芽状況です。

剥皮した上部の葉でつくられた肝心の養分は剥皮部分で遮断され根に供給することは出来ませんから、このクスノキにとってはここから発芽して大きく枝葉を展開して命をつなぐしかありません。
この部分の発芽が止まれば一巻の終わりですから、削ぎ落されても掻き落とされても何が何でも発芽するしかないのです。

酷いことですが、そこは里山づくりの一環ですからクスノキにも山神様にも丁重にお断りしています。

一気に伐採することのメリットも環状剥皮した枯らすことも、それぞれにメリットはありますが、このクスノキは二本に大きく幹が分かれて重心がひどく傾いていること、そしてクヌギ林にかかって、また大きな松、タラノキや仲間から頂いた木々を痛めたくないことで環状剥皮によるその後の除伐を選択しています。

一気に皆伐して植栽してする里山づくりもありますが、大きく環境を変えることなく生態系を維持しながら守ってつくる里山も時間はかかるものの大きな意義があるのです。

草地に100本のクヌギを植えてその後抜き切り(シイタケづくり)をしながら樹種を入れ替え、夫婦桜をメインにつくる里山づくりに夢を描きながら楽しんでいます。(つづく)

 

 

2021年3月27日 (土)

100年の森からの報告

タケノコは出たかいの~
ヤマザクラはどうかいの~
ヤマシャクヤクは咲いたかいの~

楽しみに100年の森に行ったら、待ってたタケノコがやっとこさ出だし始めていました。
早い産地では師走から掘れだすのにここ100年の森は今からが最盛期をむかえます。

そして2009.02.11に植えたヤマザクラは、葉っぱをひろげ、花をちらほらと散らしながら花盛りとなってました。

R3yz1
(2009年植栽のヤマザクラ二本)

まだ若い木なので「わ~っ!! 」と云うほどではありませんが、小さな苗木から随分と育って100年の森のメインツリーとなる夫婦桜の形を成しつつあります。
あと350年? 、いや500年!? 経ったら幹がくっつき合って夫婦桜になるでしょうか。
歳は足りません(笑)が100年の森にたつ堂々の夫婦桜の風景は想像に難くありません。
もう数年したらみんなを誘って桜見ができることだろうと、独り思うだけでもワクワクします。

ヤマシャクヤクはもう散ったかも…と心配してたけど、西日を遮断した囲いの効果かまだツボミのままでした。

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(ヤマシャクヤク/赤丸に2個のツボミがある)

茎葉は随分と大きくなったので今年は大きな花が見れそうです。

タラの芽もゲットして “やっぱし100年の森は良(ヨ)かな~” って、もう初夏をむかえる100年の森からの報告でした。

 

 

2021年3月24日 (水)

ご無沙汰でした。

3月3日にヤマシャクヤクをUPしてもう二十日も過ぎてしまった。

「な~んばしょったと!?」と云われそうだが、一番の原因はキングダムだ。
「うちも以前に深夜のTVで見とった!」と、ワイフが友達に話したら“ドカッ”60巻まとめて「読んでください」と届けてもらった。

R3k01h(著者:原泰久/ヤングジャンプ コミックス)

大きなケースで三箱に“ドカッ”と届いたから、さ~大変。
ワイフもキングダムの大ファンでTVを観ていたから、差し手争いになったけど私から読みだして、また丁度NHKで「こうらん伝」の放送中で面白さも興味も倍加してワクワクしながら読みふけってしまった。

やっとこさ60巻を読破して一荷を下ろした気分だが、興味は収まらずメモを取っていたのをWebで確認して著者の研究ぶりに感心もし、60巻の続きが読みたいものだと思ったりもして…。
したら60巻の帯に、復活!! TVアニメ第3シリーズ! 2021年4月NHK総合にて放送再開(予定)とあるではないか。
Webで確認したら4月5日深夜0:15~0:40とある。
やった~。
いまから(もうすぐ!)楽しみだ!!

と云うことで明日は久々に、100年の森に行って、“タケノコは未だかいの~”、“ヤマザクラはどうかいの~”…などなど楽しんで来ようと思っている。

コロナ禍で窮屈な生活を強いられているけど、またぞろ流行の兆しもありそうな状況で、皆さんのご健康とお幸せを祈念しています。

 

 

2021年3月 3日 (水)

ヤマシャクヤクin100年の森

早や三月になって100年の森の梅はメジロを呼び、木々たちは芽をふっくらとしだして春の装いが整いだした。

R3y11(ヤマシャクヤク/山芍薬:ボタン科)

ワイフの実家の座敷につづく坪庭で育てていたヤマシャクヤクを、2018年春に100年の森の夫婦桜として育てている二本のヤマザクラの南側に移していたが、草丈50㌢余りで優しいタイプのヤマシャクヤクは100年の森に育つ草叢(クサムラ)に押されっぱなしで一個の花をつけるのが精一杯で細い命をつないできていた。

オオイヌノフグリだの草花や木々の芽をたずね歩いていたらクヌギの枯葉と若草の間にヤマシャクヤクの元気な茎葉を見つけて、思わず「お~、ヤマシャクヤクく~ん!!!」て、「元気やね~」って発した。

うれしかったね。
感動したね。

周りの草をそっと除けて、踏まれんように草と一緒に刈られんように、竹を伐って立ててテープでマークして…そりゃもう大事に保護した。

見てたワイフが「大層なこって!?」と笑ったので、「花が咲いてごらん、きれいだよ」と云ったら「知っちょる!」だと。

夫婦桜となる南側には幾種かの草花を配しているけど、ここにヒゼンマユミ(肥前真弓:ニシキギ科)を一本植えようと思っている。
クヌギ林に入って高木になる二本のヤマザクラの間から黄色の実をつけるヒゼンマユミは樹高も然程なく、常緑タイプと云ってもヤマシャクヤクや他の草花を圧するほどもなく良い按排のバランスと環境をつくってくれると思うからだ。

さらにその奥(南側)に離してタマノウラ(玉之浦:ツバキ科)植えよう。

ここ100年の森はヤブツバキが多く自生しているから適地とおもえるし、タマノウラが大きく育っても夫婦桜はもちろん草花たちにも干渉しない距離と空間があるから良い里山ができるものと考えている。

2009年に100本のクヌギからスタートした100年の森もクヌギを適当に抜き伐り(シイタケづくり)しながら各種の木草を植えこんできたけど、もう随分と里山らしい空間になってきた。

しかしまだまだ緒に就いたばかりでやることは多いが、またそれだけ楽しいことも多くを味わえるから満足であり良い日々を過ごしている。

【ご報告】
先日植えたズミもこれから定植するヒゼンマユミ、タマノウラも溝口大臣からの寄贈です。
感謝してご報告します。

 

 

2021年2月25日 (木)

モズの速贄(はやにえ/早贄)

シイタケづくりの植菌活動中に参加者の田川さんと見つけたのがモズの速贄。

R3m1
(モズの速贄/ネズミ)

一枚だけ撮って後でみんなを連れて紹介しようと思っていたら、記念植樹をする間になってすっかり忘れて終っていた。

昨日行った序に見たらもうすっかり無くなっていたが、モズが喰ったのか、猫やイタチやまたまた他のものたちが取ったのかは定かではないが残念なことをしてしまった。

今の季節になると速贄を見ることが多くなり、今までカエル小鳥をUPしているけど、他にも昆虫類はよく見かける。

モズのこの習性はいろいろな説があるようだが実はまだよく解からないのだそうだ。
そりゃそーだよな。
モズに聞かなくちゃ判らないけど、鳥の話は聞けんし「聞き耳頭巾」でもあればいいのだけど!?。

Mozu
(モズ/百舌鳥:スズメ目.モズ科/Wikipedia引用)

しっかし、モズって小柄で可愛いなりをしているのに獰猛だし乱暴だね。
生きるためだから「喰うな!」とは云わないけど、前にUPした小鳥の例のようにいくつも並べておくなんて、狩りを楽しむかのようでまるで遊びだね…いや待てよ、モズだっち「レクリェーション」が必要です、反論されるかも知れないな。

やっぱし、聞き耳頭巾があったら良(イ)いのに…
やっぱりあれば欲しいな。

 

 

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